出会った会社の中で
最もチームワークを
大切にする会社でした
大学卒 / 文系 / 大阪採用
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学生時代に特に注力していたことは何ですか?
学生時代はゼミの活動に注力していました。自治体が抱える課題の具体的な解決策をチームで考え、他大学と競合するかたちで提案するという活動内容で、京都市の路上駐車台数の削減や、子どもの非認知能力を向上させる施策の考案に取り組みました。この経験から、課題解決やチームでの協働、アイデアを創出することの面白さや難しさを学びました。
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就職活動はどう進めましたか。また入社の決め手は?
大学3年生の夏ごろから、さまざま会社の説明会やインターンシップに参加しました。そのなかで、経営に欠かせない企業システムを支えているIT分野に興味を持つとともに、チームで協働して企業の課題解決に従事したいと考えるようになりました。選考を受ける企業を絞っていき、最もチームで協力することを大切にしていたSky株式会社に入社を決めました。
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入社後に研修を通じて、学んだことや身についたことは?
仕事をするに当たって、目的や理想のゴールを考え抜くことでさまざまなステークホルダーに気を配れるようになり、信頼を勝ち取ることができると学びました。また、広い視野を持って仕事ができるように成長するためには、時には失敗をして“成長痛”を感じながら、打席に立ってバットを振り続け、たくさんの経験を積むことが大切だと知りました。
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現場に配属され、現在はどんな仕事をしていますか?
配属当初は、先輩から業務に使うシステムなどについてレクチャーを受け、会社案内をひととおり話せるようになるまで練習した後にテレアポや展示会の対応を行いました。現在は、先輩の打ち合わせに同席して勉強しながら、自分でも案件の獲得や「SKYPCE」の営業を行っています。知識を増やすために日々勉強し、わからないことがあれば先輩に質問しています。
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仕事終わりや休日の過ごし方について教えてください。
同期とご飯に行き、お互いの近況やつまずいていることを話してリフレッシュしています。同期の頑張っている話を聞くことで自分も頑張ろうと思えますし、しんどいことがあっても自分だけではないと勇気をもらえます。また、普段座っていることが多いので、運動不足解消のためにランニングをしています。体を動かすことで心身ともにリフレッシュできます。