ENQUETE内定者アンケート

2020年卒の新卒採用で、入社が内定した皆さんにアンケートを実施しました。
このページでは内定者の構成比や入社の決め手などのアンケート回答をご紹介します。

内定者数・構成比(2019年10月現在)

内定者数185

01採用拠点

02希望職種

03卒業区分

04男女内訳

05文系・理系

内定者出身校(五十音順)

  • 愛知県立大学
  • 愛知淑徳大学
  • 愛知大学
  • 青山学院大学
  • ECCコンピュータ専門学校
  • 茨城大学
  • 大阪IT会計専門学校
  • 大阪経済大学
  • 大阪工業大学
  • 大阪産業大学
  • 大阪情報コンピュータ専門学校
  • 大阪情報専門学校
  • 大阪市立大学
  • 大阪大学
  • 大阪電気通信大学
  • 大阪府立大学
  • 大妻女子大学
  • 学習院大学
  • 神奈川大学
  • 金沢工業大学
  • 関西大学
  • 関西学院大学
  • 北九州市立大学
  • 岐阜大学
  • 京都工芸繊維大学
  • 京都コンピュータ学院京都駅前校
  • 京都産業大学
  • 京都女子大学
  • 京都大学
  • 京都府立大学
  • 近畿大学
  • 金城学院大学
  • 群馬大学
  • 工学院大学
  • 神戸大学
  • 埼玉大学
  • 滋賀県立大学
  • 首都大学東京
  • 城西国際大学
  • 上智大学
  • 椙山女学園大学
  • 成蹊大学
  • 大同大学
  • 多摩大学
  • 中央大学
  • 中京大学
  • 中部大学
  • 筑波大学
  • 津田塾大学
  • 東海大学
  • 東京情報大学
  • 東京女子大学
  • 東京大学
  • 東京電機大学
  • 東京都市大学
  • 東京理科大学
  • 同志社大学
  • 東洋大学
  • 豊橋技術科学大学
  • トライデントコンピュータ専門学校
  • 名古屋市立大学
  • 名古屋工業大学
  • 名古屋大学
  • 奈良先端科学技術大学院大学
  • 南山大学
  • 日本大学
  • 日本福祉大学
  • HAL大阪
  • HAL名古屋
  • 一橋大学
  • 兵庫県立大学
  • 福岡工業大学
  • 法政大学
  • 武蔵野大学
  • 明治大学
  • 名城大学
  • 明星大学
  • 立教大学
  • 立命館大学
  • 龍谷大学
  • 早稲田大学

職種別人数・構成比(2019年10月現在)

開発150

01文系・理系

02文系男女内訳

03理系男女内訳

営業14

01文系・理系

02男女内訳

サポート12

01文系・理系

事務9

01文系・理系

内定者Q&A

QSkyに応募するにあたって準備したことはありますか?
Webサイトの情報からどのような会社であるかどうかの企業研究を行い、自己分析と照らし合わせて自分にあっているかどうかの検討をしました。
さまざまなことを準備しましたが、特に面接の準備に力を入れました。例えば、友達と一緒に模擬面接をしたり、同業企業の面接を受けたりしました。また、当日伝えたいことをしっかり話せるよう、事前に準備をしました。
Skyが求める人物像を把握し、自分はどのような人間で社会人になって何をやりたいのか、Skyにどのように貢献できるのかなど、面接の対策に重点を置きました。
Skyに魅力を感じた点をまとめていました。 面接では、学生時代に作ったアプリケーションについて整理して話せるようにしました。
絶対に入社したいという強い気持ちでパンフレットを何度も読み、興味関心の強い業務については理由を具体的に語れるように、そしてこれまで自分が経験してきたことを、採用すべき人物と評価してもらえるにはどのように表現すればよいかを考え文章にし、当日緊張してもきちんと話せるよう、何度も見返したりしました。
Skyの良いところや悪いところを調べ尽くしました。その後、どんなことが自分に合っているのか、どんなことが自分に合っていないのかを確認し、丁寧にエントリーシートを書きました。会社について調べるということは、一番大事なことだと思います。
ほかのIT企業との違いを調べたり、自分のやりたいことなどを明確にしておくようにしました。
「好働力」という言葉が印象強かったので、自分ならSkyに入社してどのように「好働力」を発揮することができるかを考えました。
私は文系出身で、もともとITについて詳しくなかったので、人一倍積極的に情報収集するよう心がけていました。具体的には、インターネットや書店でITに関する記事や書籍を探して勉強しました。
会社案内と採用サイトをくまなくチェックしました。特に採用サイトの現役社員の声をよく読んで、自身が実際に働くイメージを膨らませました。
IT業界、Sky、営業職、事業部になぜ関心があるのかを自分の経験からしっかり語れるように自己分析や業界・企業研究を行いました。また面接時間が短いため、面接の前日には簡潔に話せるように練習をしていました。
システムインテグレーター分野、セキュリティ分野だけでなく、IT業界全体の勉強をしました。また、なぜSkyで働きたいのか、他社と比較して魅力的な部分をリストアップしました。
Skyに応募するにあたって準備したことは、ほかのIT企業をできる限り調べたことです。私はIT業界だけを重点的に見ていたわけではなく、「好働力」「ALL Sky」といった社風に惹かれて応募することを決めたので、IT業界でのSkyの強みや魅力を見つけるために、IT業界の合同説明会などに参加しました。
IT業界の最近の動向を調べたり、自分の今までの生活の中でITにまつわる出来事などを頭で整理しました。
インスタグラムやWebサイトをチェックしました。自分がSkyに入社したならどんな働き方をして、どんな社会人になるか想像しました。
Q内定を承諾された決め手は何でしたか?
「ALL Sky」や「好働力」というSkyならではのキャッチフレーズに共感したことが一番の決め手でした。 また、説明会・面接でお会いした社員の方々や社内の雰囲気に魅力を感じ、ぜひ自分もSkyで働きたいと思いました。
自分の将来像や、やりたいことが実現できそうだと感じたことはもちろんですが、選考途中の社員の方の丁寧な対応がそれを後押ししてくださったと思います。
面接を通じて採用担当の方や役員の方とお話しするなかで、最も風通しの良い会社であると感じたことです。Skyは採用活動期間の間でも、こちらから質問させていただける機会が最も多いと感じた会社でした。踏み込んだ質問でも真摯に回答してくださったことが、社員一人ひとりを尊重されている社風につながっていると感じました。
他社にはない、独自のSkyスタイルという働き方に魅力を感じたことです。特に「ALL Sky」のチームで仕事を進めていくという考え方は、一人だけではなく周囲と切磋琢磨しながら成長できそうで魅力的でした。
一番の決め手は、社風が自分と合っていると感じたからです。「商売」を大事にし、貪欲に仕事に取り組む一方で、「ALL Sky」のもと、人のつながりを大切にしています。社内ツイッターなどコミュニケーションツールが整っており、明るい雰囲気のなかで、活発的に仕事に取り組める環境に魅力を感じました。
決め手は「自分が思い描いていたとおり、社内がクリーンな環境でかつ、横のつながりがしっかりしていたこと」です。自分の仕事だけにとらわれず、周囲の仲間、先輩と協力して前進する姿を見て、将来自分がここで働くイメージが浮かび上がりました。また、面接官の方が大変丁寧な対応をされていたのも決め手の一つです。
ほかの企業も含め、さまざまな選考を受けるなかで、Skyの選考は単に従業員として適当かというよりも、一緒に働く仲間になれるかどうかを見ていると感じました。私は、他人を助けることをやりがいとして、難しい問題に対処する力を得てきた点を評価していただけ、自身も互助的な社風のなかでぜひ働きたいと考え、入社を決めました。
さまざまな決め手はありますが一番は築いた地盤を安定させるのではなく、これからも挑戦を続けていこうという意思を感じたところです。
同業他社と比べて今大きく伸びていることが挙げられます。これからまだまだ成長する会社だと感じ、自分の力をその成長に生かしたいと考えました。
選考の過程でお会いした社員の方々の雰囲気や、スピード感があり新しいことを取り入れ挑戦している点に魅力を感じて入社を決めました。
面接官、人事の方々の対応がとても良く、「好働力」「ALL Sky」という社風が選考の過程で滲み出ていました。また、発展途上の教育×IT分野で高い市場占有率を占める製品に携わりたいと考えました。
一番の決め手は社風です。正直なところ、私はIT業界に関しての知識がほとんどありません。しかし、知らないこと学ぶことはとても好きで、新しい知識を増やしていくことに強い関心があります。そのため、Skyの「好働力」という他社にはない言葉から、好奇心を持ちながら自分を成長させていける環境があると感じました。
選考でお会いした社員の方々や、面接で一番自分らしく自然体で話すことができたのが大きかったです。
内定を承諾した決め手は「人」です。人事や現場の社員の方々とお話させていただく機会があり、その時に人柄の良さを感じたことが何よりの決め手です。また、インターンシップや面談の際にお会いした、来年から同期として働くことになるかもしれない同じ就活生の方々の雰囲気が、とても好印象であったことも決めての一つです。
まずインストラクターはとても貴重な職種で、アルバイトでの婚活イベントのMCの経験が大変役に立つと思ったからです。また「ALL Sky」などの社風が自分に合っており、自分自身の力を最大限に発揮できる環境だと感じたからです。
社内ツールが充実していることや、しっかりと「人」を見てくれる会社だと思ったからです。
Q同期の内定者にはどのような方が多いですか?
内定者の方はコミュニケーション能力が非常に高く、協力してタスクをこなすことに慣れている方が非常に多い印象です。また仕事関係の話だけではなく、プライベートの話も和気あいあいとできました。これから一緒に仕事をするのが楽しみです。研修担当の方も些細な質問でも大変丁寧に対応してくださっており、助かっています。
誰とでも分け隔てなく話し、いつも笑顔を絶やさないので自然と会話も弾むような明るい雰囲気を持った方々が多いなと感じました。
今までに開発の経験がある・ないに関わらず将来に向けてのモチベーションが高い人が多いと感じます。また、コミュニケーション力が高い人が多いと感じ、皆さんフレンドリーで話しやすいです。
明るく、気さくで、話しやすい方がとても多い印象です。私自身も話しをすることが好きなのですが、懇親会や研修などで多くの方に声を掛けると、皆さんが積極的に相手をしてくれ、一緒にいて楽しい印象を受けました。
積極的な方々が多いです。初対面でも気軽にお話しができる方々が多く、これから一緒に仕事をするのが楽しみです。
初対面でも、とても気さくな方が多く、懇親会や研修ではとても話しやすい雰囲気が常にあります。
Q今後Skyの選考を受ける学生へのアドバイスをお願いします!
たくさんある企業の中からSky株式会社に応募しようと考えたことには必ず理由があるはずです。その理由をそのまま自分の言葉で面接官に話してください。真摯な思いをきっと受け止めてくれるはずです。採用までの道のりは少し長いかもしれませんが諦めずに頑張ってください。
どの企業の選考でも言えますが、特別すごいこと行っていなくても、自分の今までの頑張りを自分の言葉で自信を持って話すことが大切だと思いました。私が選考中にお会いした方はどの方も優しく、言葉につまっても待って聞いてくださったので、焦らず肩のチカラを抜いて挑んでください!
就職活動となると緊張や不安等で自分自身を取り繕ってしまうこともありますが、長く働いていくために素直な気持ちで臨み自分に合う会社を選ぶことが一番大事だと思います。リラックスして頑張ってください!
座談会などに積極的に参加したり、事前に質問をまとめて、質問時間を有効活用するなど、自分なりにアクションを起こしていくことで、より深い理解につながると思います。
なぜSkyの社風、事業内容に魅力を感じたのか、自分の実体験と擦り合わせて説明すると良いと思います。仕事や会社に対する熱意を人一倍強く持ち、かつ明確に説明できるかが鍵かと思います。
Skyの「好働力」という言葉や経営理念などが、会社の発展にどのようにつながっているのか、また自分の成長にとっても、どのようにつながっていくのかということについてじっくりと考えることが、選考を受ける上で重要になってくると思います。常に好奇心を持ちながら頑張ってください!
Skyは、「力を合わせて働きたい」「やりがいをもって働きたい」「新しいことにチャレンジしたい」という方にピッタリな職場だと思います。一度、「自分はどのような働き方をしたいのか」をじっくり考えてみてください。そして、その答えをSkyで実現できそうなのであれば、ぜひ選考にチャレンジしてみてください!
自分が将来どのような人間になりたいのか、そのためにSkyでどんなことができるのかを考え、言葉にして伝えることが大切だと思います。
進歩が著しいIT業界に身を置くことは自分自身の成長に大きくつながると思います。ぜひ頑張ってください!!